フォトRF

「光エネルギー・高周波エネルギー」で
シミ・くすみを改善

お肌には様々な悩みがつきもの

フォトRF

Photo RF

フォトR Fの魅力とは

フォトRF

APLと高周波を同時に出すことにより、表層だけでなく真皮層の細胞にまで
エネルギーを届けて細胞の活性化を促進してくれるよう働きかけてくれます。

APLってなに?

APL(advanced Pulse light)とは、レーザーではなくフラッシュランプを利用したパルスライトで、
APLは特殊なフィルターにより有害な波長を取り除き、必要な波長を照射できるのが特徴。
有効な波長を照射することにより、従来では複数のレーザー治療機器が必要な場合でも
一つでできることが可能です。

高周波ってなに?

RF(高周波エネルギー)別名ラジオ波と呼ばれ、レーザーやAPL,IPLとは異なり、
色に反応するのではなく、細胞組織に対して熱を発生させ細胞の活性化促す方法になります。
このことにより表皮のメラニン量などに影響されずに、
効率的に真皮層へ熱エネルギーを与えることが出来ます。

Q&A

よくある質問

痛みはどのくらいありますか?
フォトでは、ゴムで弾くような痛みを生じますが、麻酔がなくても耐えられる 程度の痛みです。
(*痛みは個人差があります)
痛みに弱い方や敏感な方は表面麻酔のクリームを使って治療することも可能です。
どのくらいの間隔で施術を受けられますか?
フォトR Fでは3~4週に1度の5~6回程度を行うことを推奨しております。
施術後注意することはありますか?
日焼けには十分注意してください。せっかく照射を行なっても、その後紫外線の影響を受けてしまうと、
肌の劣化の原因やしみなどを引き起こす原因となってしまいます。
肝斑がありますが施術はできますか?
フォトR Fでは肝斑がある方には施術を行うことができませんので
肝斑が気になる方は、ピコトーニングや外用薬、内服薬でご案内しております。

Down time

ダウンタイムや施術の
時間などについて

施術時間約30分程度 *麻酔別(麻酔をする場合はプラス30分程度)
麻酔なし *ご希望の場合は別途麻酔代がかかります。
腫れ・痛みなど パチパチと弾かれる感覚があります。
施術後、数日間かさぶたになる場合がございます。
施術後の注意事項 過度な摩擦を描けるようなことや日焼けなどは避けてください。当日のサウナや激しい運度は避けてください。
リスク・副作用・合併症など ・赤み・熱感・かゆみ・乾燥・やけど・ケロイド・色素沈着・色素脱失など
禁忌事項 ・妊娠中
・妊娠の可能性のある方
・授乳中の方、光線過敏症の方、光感受性を高める薬を使用している方
・過度の日焼け直後の方、重度の炎症
・傷のある方、真正ケロイドの方は、施術を受けられません。
ご相談が必要な方 アトピー、自己免疫疾患、てんかん、炎症性ニキビのある方、
プロテーゼ・アクアミドなどを注入している方その他気になることがありましたらご相談ください。

FLOW

施術までの流れ

  1. 1. ご予約

    *LINEのお友達申請をしていただきこちらからご予約をお願いします。

  2. 2. カウンセリング

    施術の内容について担当医師より詳しくご説明があります。
    ご不明点などがありましたらお気軽にご相談ください。

  3. 3. 施術の準備

    お顔の施術の場合は、メイクを落としていただきます。
    *短時間で済ませたい方はメイクを取った状態で来院ください。

  4. 4. 施術・治療

    カウンセリングの際に痛みに弱い方などは麻酔を行っていきます。
    麻酔が効き始めた段階で施術を行っていきます。
    *麻酔代は別途かかります。

  5. 5. アフターケア

    施術・治療が終わりましたらパウダールームでお手入れをしていただけます。
    施術後は乾燥や紫外線の影響を受けやすくなっている為、保湿やUVケアを
    しっかりと行ってください。
    また、帰宅後や数日後、痛みや腫れ体調不良などございましたらご連絡ください。
    診察を行い必要な場合は薬などの処方を行います。

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